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はならぁと出展の遍歴

■はならぁと出展の遍歴

2011年、郡山地域「柳楽屋」。
・「千回のお辞儀をするアートワーク」 映像(8分52秒) 2010年制作


・「まっこう ずーこう しょうこう」 映像(5分8秒) 2011年制作



・展示会場

略説:第一回はならぁと開催であり、初参加でもあった初年度。
その前年に奈良アートプロム(NAP)に参加していたことがきっかけでこちらの展示の案内があり、参加するようになった。
「お香」をテーマに作品制作。

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2012年、郡山地域、もあ企画「ユミバ鳳凰堂」。
・「Memory of The Great Eastern Japan Earthquake 2012」 映像(7分50秒)

・写真作品

・展示会場

略説:2年目、2回目のはならぁとへの参加。
前年に展示した「柳楽屋(りゅうらくや)」のすぐ近くに仏具屋さんがあり、仏教をテーマに作品を作っていた自分にとってはとても興味があり、こちらで展示するようになった。
2011年の東日本大震災が作品のテーマ。同時に前年度のお香もテーマに残っている。

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2013年、奈良きたまち地域、もあ企画「ギャラリー勇斎」。
・「初夢 一期」 映像(10分41秒)

・「Life is fantastic」 写真のインスタレーション

・展示会場

・DM

略説:3年目、3回目のはならぁとでは会場側のオファーがあり、ギャラリー勇斎さんでの展示となった。
ギャラリー勇斎さんは2010年の奈良アートプロム企画の「NARA 映像コテンパンダン展」に参加した時に会場となり、それ以来の付き合いであった。
ほぼ個展形式の会場となったため、DMも作成し、過去のはならぁとに出した作品も出展し、集大成的なものにした。

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2014年、奈良きたまち地域、ぷらす企画「ギャラリー・カフェ蝸牛」。
・「見える見えない」 映像(1分59秒)

・「Forehead of light」 映像(14分19秒)

・展示会場

・DM

略説:4年目、4回目のはならぁとでは地域担当の方の計らいもあり、ギャラリー・カフェ蝸牛での展示となった。
この年は上瀬瑠衣さんと二人でギャラリー・カフェ蝸牛にて展示する事となったが、ただ場所を共有するだけでは面白くないので、
二人展形式とし、「世界は勝手に進んでいる」と展覧会名も決め、テーマも決めた上で展示をした。
テーマ付きであったこともあり、また普段一緒にやらない組み合わせのアーティストと一緒の展示で非常に良い刺激があった。

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2015年、八木辻の札地域、こあ企画「春日神社」。
・「カミとニンゲン」 映像(4分5秒) 2015年

・「神社エール」 映像(16分) 2015年

・「接地詣り」 映像(3分43秒) 2015年

・「春日の縁」 インスタレーション 2015年

・展示会場